飲むタイプの育毛剤

頭皮のトラブル(乾燥、かゆみ、フケ、におい)や髪のトラブル
(傷み、ハリコシ、くせ毛、ボリューム)を解消するクリームシャンプー

 

「わたしのきまり」

 

頭皮や髪にダメージを与える石油系界面活性剤は使用せず、
植物由来の界面活性剤を使用しており、
シリコンや合成着色料も不使用です。

 

また、クリーム状なので、
泡の摩擦による刺激も防ぐことができ頭皮や髪を優しく洗いあげます。

 

さらに、オリーブオイル、アーモンドオイル、マカダミアナッツオイル、
アルガンオイルが潤いを与え、はちみつ、パールエキス、ダマスクローズエキスが栄養を補給し、
ラベンダー、ローズマリー、レモングラスがにおいの原因をカットします。

 

 

【お気に入りの点】
・植物由来の合成界面活性剤や天然成分で作られているため頭皮や髪を傷めない
・頭皮環境を改善する
・艶やかでまとまりのある髪に仕上げる
・シャンプー、コンディショナー、トリートメントが1本でできる
              ↓

 

 

 

こんにちは、ミカエルです。

 

 

時代が変わる毎に育毛剤の種類も増え、
またその効果も向上してきています。

 

育毛剤と聞きますと、頭皮に直接塗って血行を促進し、
含まれている育毛成分が働くことによって薄毛を解消していくというイメージがあるかと思います。

 

これは確かにその通りであり、直接塗ることで高い効果を期待することが出来るのです。

 

しかし最近では「飲むタイプ」の育毛剤が注目されています。

 

簡単に言いますと、口から薬のように飲むことで体内から育毛を促進させていくものとなります。

 

飲む育毛剤と言いましても大きく2つに分けることができ「医薬品」「医薬部外品」です。

 

医薬品の方は薬局でしか購入することが出来ず、
副作用を引き起こしてしまう可能性もある部類であり、
しかしその育毛効果は非常に高くなっています。

 

これに対して医薬部外品というのは、
いわゆる健康補助食品となりますので副作用はありません。

 

ただ医薬部外品だけでは育毛効果はほとんど無く、
つまりは育毛対策のサポート的役割を持つことになります。

 

医薬品の育毛剤の目的というのは、
抜け毛の原因となる男性ホルモンの働きを抑制し、
抜け毛を予防するところにあります。

 

含まれている有効成分はフィナステリドと呼ばれているものであり、
この薬の作用によって強制的にホルモンバランスを調整することになります。

 

その作用が強いことから、
医師によってはこのような飲む育毛剤の処方を控えていることもあるようです。

 

ただこれまでに飲む育毛剤によって
身体に大きな健康被害を引き起こしてしまったという報告は無く、
安全性は確立していると言えます。

 

あのお笑いコンビナインティナインの岡村隆史さんも、
2013年から飲む育毛剤を服用しているようです。

 

このように飲む育毛剤というのは、徐々に世間的に認知され始めており、
その効果も高く評価されているということもあり、今後もさらに服用者が増えてくることでしょう。

 

 

私が、利用している育毛サプリメントは、
「ブラックサプリ」という商品です。

 

いろいろ試しましたが、現在は気に入って飲んでいます。