5.炭水化物抜きダイエットの5つの実践方法

<ととのうみすと>

 

超純水とアルカリイオン水が毛穴の汚れや化粧残しを落とします。

 

毛穴の開きを引き締めるアーチチョーク葉エキス配合
今話題の美肌菌を活性させる65種類の植物酵素配合

 

クレンジングや洗顔だけでは落としきれていない毛穴の汚れや化粧残し。

 

それが原因で引き起こる毛穴トラブルを解消してくれるのが【ととのうみすと】です。

 

毛穴の汚れを落とすだけでなく、毛穴の開きを引き締める成分や
美肌菌を活性させ肌のキメを整える成分も配合しています。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、ミカエルです。

 

 

 

5.1炭水化物を抜く・食べるは、食事によって調整

 

 

炭水化物を抜くか食べるかは、食事によって自由に調整できます。

 

例えば、「外食では定食や麺類を食べて、
家で食べる時は主食を抜く」ようにしてみましょう。

 

主食を食べても、おかずのカロリーを抑えてトータルのカロリーを抑えれば、
痩せられます。

 

ダイエットはカロリーが1番大切ということが分かれば、
主食を食べる・食べないも自由に調整できます。

 

 

 

<ポイント食事の例>

 

● 外食では、パスタ・うどん・蕎麦・定食のご飯を食べる。

 

● 家ではステーキ・唐揚げ・焼き魚・鍋料理などを食べて、主食を抜く。

 

 

 

5.2炭水化物を抜くのにオススメの食事

 

 

炭水化物を抜くのにオススメなのは、家とコンビニの食事です!

 

家での食事だと、自炊ならもちろん、
スーパーなどで買ってくる場合も食べるものを選びやすいと思います。

 

おかずの料理をしっかり食べて、主食を抜いてみましょう。

 

主食を抜くと、かなりカロリーに余裕が出るので、
おかずを食べてもけっこうカロリーを抑えられます。

 

コンビニもお惣菜やおでんなど、
炭水化物以外の商品をいろいろ選べると思います!

 

 

 

<ポイント食事の例>

 

● 家の食事は、ステーキ・揚げ物・焼き魚・煮物・野菜スープ・サラダなどをしっかり食べて、主食を抜く。

 

● コンビニでは、惣菜・おでん・唐揚げなどを買って、主食を抜く。

 

 

 

 

 

<5.3炭水化物を抜くタイミングは自由>

 

 

炭水化物を抜くタイミングは自由です。

 

朝に抜いても夜に抜いても、減るカロリーが同じなら、
ダイエット効果は同じだからです。

 

「夜に抜くのが効果的」という情報やイメージも多いと思いますが、
実は、食事のタイミングは特にダイエットに影響がないのです

 

同じものはいつ食べても同じカロリーで、
トータルの消費カロリーも特に変わらないので、
タイミングを変えても特にダイエット効果は変わらないんですね。

 

食べるタイミングについては、
夕食抜きダイエットの効果を紹介したこちらの記事で、詳しく分かります。

 

夕食抜きダイエットの効果&夜に食べて痩せる方法!

 

夜に主食を抜くと、体の糖質が抜けて翌朝の体重は落ちやすいですが、
体脂肪には特に影響しません。

 

そのため、タイミングは気にせず、いつ主食を抜いても大丈夫です!

 

 

 

<ポイント食事の例>

 

● 昼食がコンビニや家で、夜が外食の場合、昼食で主食を抜く。

 

● 昼に外食、夕食が家やコンビニの場合、夜に主食を抜く。

 

● 好みでタイミングを変えても大丈夫!

 

 

 

5.4炭水化物を適度に食べる

 

 

炭水化物を完全にゼロにすると、食べるものが制限されてしまい、
基礎代謝の低下などで太りやすくなってしまいます。

 

そこで、完全にゼロにするのではなく、
主食を抜く食事・食べる食事の両方を設けてみましょう。

 

適度に炭水化物を摂ると、
基礎代謝の低下や食欲の増加を防ぎやすくなります。

 

主食を食べる時は、料理のカロリーを抑えることで、
しっかりダイエット効果を得られます。

 

炭水化物を楽しむこともできるので、
自然と続けやすく、成功しやすいと思います!

 

 

 

<ポイント食事の例>

 

● 朝・昼・夜のどれかは主食を食べて、他で主食を抜く。

 

● 主食を食べる場合は、揚げ物ではなく焼き物、
  魚や野菜のおかずにするなど、料理のカロリーをおさえる。

 

● うどん・そばなどは並盛りにして、揚げ物を避けると、カロリーを抑えられる。

 

● パスタの場合、クリームソースではなくトマトソースや和風、スープパスタを選ぶとカロリーを抑えられる。

 

 

 

5.5満足感のある炭水化物抜き

 

 

主食を抜けば、いつもどおりの料理を食べてもカロリーを減らせます。

 

しかし、それだと食べる量が減ってしまい、
満足感が下がってしまう場合もあります。

 

満足感を得るポイントは、主食をカットする分、
料理をしっかり食べることです。

 

お肉や魚介類の料理を食べたり、低カロリーのおかずを増やすと、
満足感のある食事をしやすくなります。

 

低カロリーの料理を選べば、
普段より食べる量を増やして痩せることもできます。

 

満足度の高い食事をできれば、
楽しく続けられて、ダイエットも自然と成功しやすくなります!

 

 

 

<ポイント食事の例>

 

● メインの料理を、ステーキ・焼き魚・お鍋など、食べごたえがあって満足感のある料理にする。

 

● ご飯を抜く分、お刺身を増やす。
お刺身で100kcal増えても、主食△300kcalでトータル△200kcal。

 

● 唐揚げではなくチキンステーキにするなど、低カロリーの料理を選べば、
  普段より食べる量を増やして痩せられる。